2019/06

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
<< >>

 世界ボクシング評議会(WBC)は3日、2010年の最も劇的な試合として、4月30日に東京・日本武道館で行われたバンタム級タイトルマッチ、長谷川穂積(真正)−フェルナンド・モンティエル(メキシコ)を選んだ。
 WBC王座を10度防衛中だった長谷川と世界ボクシング機構(WBO)同級王者のモンティエルとの現役王者同士の対戦として注目され、長谷川が4回TKO負けしていた。このカードは国内での年間最高試合にも選ばれている。(共同)


trackback